目次 (*´◒`*) 作りかけです

いつも、ありがとうございます。 読みやすいように、目次を作っています。 順次、更新していきますが、 最新の記事は、トップ画面からお願いします。 ◉自己紹介 自己紹介〜あらゆる婚活をした - 婚活戦闘記☘◉ 読書 「美人が婚活してみたら」 【読書】「美人…

自信をつけるために、自分をほめる日記をつけた

自分で自分をほめるだけ!「ほめ日記」をつけると幸せになる!作者: 手塚千砂子,たかはしみき出版社/メーカー: KADOKAWA/メディアファクトリー発売日: 2011/11/15メディア: 単行本この商品を含むブログを見る自信をつけようと決意した。 できることは、なんで…

別れてから、自分を変えようと決意した

劣等感から、好きだった彼氏を失った。 自分から関係を壊した。戻りたくても、もう戻れない。 もう連絡も取れないし、会えない。このままだと、誰と付き合っても、うまくいかない。そんなの嫌だ。これから先、きちんとした関係を作りたい。 相手のことも、自…

強い後悔とやり直したい気持ち

彼に別れ話をしたあと。彼からは「もう会わないようにしよう」と 一言だけラインが来た。いくら謝っても、もう返事はなかった。 携帯も繋がらなくなった。共通の友達の中からも、彼は姿を消した。 やり直したいと思ったけど、 やり直すことは、できなかった…

幸せな恋には、気持ちのコントロールが必要

彼を泣かせるのは、二度目だった。 その前にも、気持ちが不安定になり、関係を話し合ったことがある。その時、彼が真摯に向き合ってくれて。 気持ちが落ち着いたはずだった。 なのに、しばらくすると、また不安になる。フツフツと私のことなんて、本当は好き…

強い劣等感で、彼氏を信じられない〜自分から別れを告げてしまった

強い劣等感で苦しくなって、好きな人との恋を壊した話 - 婚活戦闘記☘の続きです。 友達としては、楽しく一緒に居られたのに。恋人になると、 自分に本当に愛される価値があるのか。 本当に好きだと思ってくれているのか。ずっと不安で。苦しかった。 その頃…

読書「セシルのもくろみ」〜強く美しい女性たちの物語

小説、セシルのもくろみ。ドラマ化が決まる前から、読んでいて。 さすが、唯川恵さん!と思った。出てくる女性1人、1人が色濃く鮮やかに描かれている。 平凡な主婦が友達に誘われて、ファッション雑誌の読者モデルに応募。強い野心も、受かる自信もなかった…

人付き合いが苦手で、悩んでる時にマンガに救われたお話

トピック「浪費図鑑」について私は、マンガが好きだ。 男性向け、女性向け問わず、何でも読む。嫁入り道具は、マンガだったんじゃ?? という位、家はマンガにあふれている。しかも日に日に増えていく。 何かつらいことがあった時、いちばんの回復薬はマンガ…

北海道への旅行気分が味わえるブログ「大人の見学旅行記」

夏の北海道は、最高!!涼やかで、景色もきれい。 食べ物も美味しい。行きたいけど、飛行機が高くて。 なかなか行けない。そんな時に見つけた素敵なブログ 大人の見学旅行記 ◉札幌在住の方が書かれています ◉北海道ならではの、 美しい景色がたくさん(●´ω`●…

強い劣等感で苦しくなって、好きな人との恋を壊した話

もともと、私は劣等感が強かった。 必要以上の劣等感を持ってしまうと、幸せな恋の邪魔になる。人には、長所も短所もある。 短所ばかりをずっと見続けると、劣等感は大きくなる。恋愛がうまくいかない時、自分の中で 理由を探していた。外見?少し太っている…

②【読書】なぜあなたは「愛してくれない人」を好きになるのか 〜劣等感は不幸を引き寄せる

読んで思ったこと。自分のことが嫌いだと、不幸を引き寄せる。劣等感が強いと、心の中で、 いつも自分自身を責めてしまう。「こんなこともできないなんて」 「ほんと、私はダメだなぁ」 「頭が悪いな」 などなど。自分で、自分を責めて、悪口を言っている。 …

【読書】なぜあなたは「愛してくれない人」を好きになるのか 二村ヒトシ

劇薬のため、取り扱い注意。読んでいて、ほんと心の奥底の古傷をえぐられたような感覚になった。 劣等感をガンガンえぐってくる。彼氏が口ばかりで大切にしてくれない。 平気で、他の女性と浮気する。 なぜか、大事にされない恋ばかり。 どうして、そうなる…

「黒革の手帖」昔はペットの名前でも銀行口座を作れた??

「黒革の手帖」では、借名口座が出てくる。 他人名義で、口座を開設。税金対策などに悪用していたそう。 今じゃ、ありえない話だけど。 昔はペットの名前でも銀行口座を作れた。 そんな不思議な話を祖母から聞いたことがある。家にいる犬や猫など、好きな名…

スピリチュアル系の恋愛セミナーに大金を使って、結婚した女性の話

離婚直後、スピリチュアル系の恋愛本に ハマっていたことがある。未婚女性がターゲットで 「こうすれば、幸せな結婚を引き寄せられる!」と考え方や自分磨きなどの方法が書かれている。 「おしゃれして、 毎日ルンルン気分で過ごしたら、 素敵な彼を引き寄せ…

読書「お気は確か?-恋する女への忠言」ゴマブッ子ーダメな関係から脱出できる

彼女はいるけど、気のあるそぶりをしてくる男性。もしかして私のこと好き?元カレから、何もなかったように普通に連絡が来る。復縁したいってこと?元カレが忘れられない。彼以上の人なんて見つけられない。 恋していると、周りから止められる相手でも、冷静…

読書「はじめての男の婚活マニュアル」男の婚活研究会

結婚相談所で教えてくれるコツがコンパクトにまとまっている。知っているか知らないかで、 結果が大きく変わることってある。婚活をするうえで、ちょっと知っておいたら、困らずに済むこと、スムーズに進むこと、あれこれ。出会い方、お店の選び方、身だしな…

②読書「格差固定 下流社会10年後調査から見える実態 」三浦展〜生活レベルを上げたいなら、公務員

格差固定 下流社会10年後調査から見える実態作者: 三浦展出版社/メーカー: 光文社発売日: 2015/07/17メディア: 単行本(ソフトカバー)この商品を含むブログを見る進路の決め方について、考察が面白い。①お金がないのに、 それほどの学力がないのに。 奨学…

読書「格差固定 下流社会10年後調査から見える実態 」三浦展〜派遣から脱出できない

格差固定 下流社会10年後調査から見える実態作者: 三浦展出版社/メーカー: 光文社発売日: 2015/07/17メディア: 単行本(ソフトカバー)この商品を含むブログを見る2005年に出版され、ブームを巻き起こした「下流社会 新たな階層集団の出現」から10年後。色…

黒革の手帖、第4話感想〜元子を応援できなくなった

ネタバレ注意 番組公式サイト、あらすじ ストーリー|木曜ドラマ『黒革の手帖』|テレビ朝日 今まで、どちらかと言えば、元子に同情的にドラマを見ていた。お金に強い執着をして、銀行のお金を横領したのも、貧しさゆえだろうと。そこで終わっておけば、良か…

③彼氏はいるけど結婚話が進まない〜母の日、父の日は大きなチャンス

これも、実際にやって効果的だったこと。男性は、母の日、父の日、両親の誕生日などイベントごとをおろそかにしがち。特に、親元を離れている場合、何もしない。 普段、特に用事がないと、全く連絡しない男性も多い。①母の日や父の日って何かしてる?と聞く…

②彼氏がいるのに、 結婚話が進んでいない場合〜お盆休みはチャンス

◉実際にやって効果的だったこと〜 彼の里帰りのタイミングでお土産を持たせる ①あらかじめ、彼に 「お母さんは、どんなお菓子が好き?」と聞く。 ②百貨店などで、女性に人気がありそうな物を選ぶ。 常温保存できる、日持ちがするもの、 あまりかさばらないも…

彼氏がいるのに、 結婚話が進んでいない場合〜彼の両親を味方につける

結婚できるか、どうかは、 彼の両親に気に入られているかどうかが 大きい。彼氏がいても、結婚話が進んでいない場合、 彼の両親を味方につけるのもアリ。 まず、お盆休みに帰省する場合、 男性も結婚のプレッシャーはかけられる。20代後半ぐらいから、 両親…

夫に結婚の決意をさせるために、未来予想図を楽しそうに語った

婚活でよくあるのが、 彼氏はできたものの、結婚話が進まないお悩み。「彼氏はいるけど、結婚の話が出ない」 「どう思ってるか、聞きたいけど、 大丈夫かな?なんて言おう?」 「重いって言われないかな?」 「待ったほうがいいのかな」 すごくよく聞く。 周…

ブログ紹介「楽しくいきたい子の頭の中」〜私も母のことで苦しかった

最近、素敵なブログを見つけた。 ふんわり、柔らかいタッチで描かれた絵が とてもかわいい(*´∀`*) 女性は、こういう絵、好きだと思う。 日常のちょっと面白い話が出てくる(*´◒`*) 読んで、思った。 これ、うちの母と同じ。うちの母も、いい年だけど、子供っ…

男性「スピリチュアルや引き寄せの法則にハマってる女性とは、結婚したくない」

今週のお題「ちょっとコワい話」 先日、男女何人かの友人で話していた時に。引き寄せの法則や、スピリチュアルに対して、男性はどう思うのか聞いてみた。 すると、 思ってもいなかった手厳しい意見が出た。 男性① 「入れ込んでる女性って怖いよね。あーいう…

婚活で、引き寄せの法則やスピリチュアルを使ってみた結果

今週のお題「ちょっとコワい話」 本屋さんの女性向けの恋愛コーナーには、 たくさんスピリチュアル本がある。離婚した直後、私も引き寄せの法則などのスピリチュアルにハマっていた。 何冊も買い込み、暇さえあれば読んだ。大好きだった。 本にある通り、 自…

「ブスは性格を磨け」という言葉がすごく嫌い

20代の頃の忘れられない出来事。男性、女性集まって、5〜6人で恋愛の話をしていた時に。 ある男性が「ブスは性格を磨け。外見が悪いんだから、そうでもしないと無理」 と自論を言った。その中の誰かに対してではない。 私に対して言われたわけでは、ない。 …

一般的な男性受けは、悪いのに。 結婚していった女性たち〜帰国子女

一般的な男性受けは、悪いのに。 結婚していった女性たちを、振り返ってみた。アメリカの高校、大学を卒業した帰国子女。外資系勤務。バリバリ仕事。収入も高い。36歳。サバサバ、ハキハキ。 上司に対しても、はっきり言いたいことをいう。女性受けは良い。…

重いと思われるのが嫌で、我慢していた相手とは、結婚できなかった

男性の意見を聞いて。 「しっかり怒るのは大事」にすごく共感した。「ドタキャンが多い」 「他の女性と、浮気している」 「約束を簡単に破る」 など、相手がおかしな行動を取ってきたら。 しっかり怒ったほうがいい。好きな人だから〜と、見ないフリしても。…

④「美人が婚活してみたら」〜一見モテないのに、結婚した女性の勝因

一見、女子力高そう。優しくて、あまり怒らない。 すぐにでも、彼氏ができそうな人たちより。 見た目も良くない。あまり女性らしくない。 サバサバ、はっきりしている。 嫌なことされたら、怒る。こういう人たちのほうが結婚した理由を 男性に聞いてみた。 ①…